2021-11-01から1ヶ月間の記事一覧
今日のお昼はどうする? あの ”ぶに” にするか 「盛たに」 ”ぶに” とは福山地方の方言で ”もの” ということらしい(出典 福山市HP) お隣ではあるが僕の暮らす岡山県では ”ぶに” は通じない 「冷玉ぶっかけ ミニ牛丼ランチセット」 メニュー豊富なこのお店で…
中華ランチならばこちら 「琥珀」 いつものように明るく迎えてくれる尾根遺産 その笑顔で今日もいっぱいのお客さん 「八宝菜ランチ」 日本人に寄り添った僕好みの味 一粒づつ立ったお米 炊き加減が僕好み おかわりできるのも嬉しい 嘉味! ごちそうさまです …
初代讃岐うどん王 ”盛の大将” のお店 「浜堂六九」 Jazzが流れる明るい店内に 活気あふれる店員さんの声が響く 「中華そば」 猫舌の僕泣かせ 火傷するほど熱々のスープ イリコの風味が口いっぱいに広がる 麺線も美しい 低加水ストレート麺 シャーシューはペ…
ここぞという時はこちら「さむらい」乾杯!「白子ポン酢」一口目でこれからの料理を期待させる美味しい料理にはうまい酒「鮪」品の良い味と量「てっさ」今年の初ふぐ天然虎ふぐ言葉もない酒のピッチが加速度的にアップ「伊勢海老と海老芋」美味い過去からの…
朱華園亡き後の尾道ラーメンの人気店 「しんたく」 「中華そば」 注文から20分余りでやっと着丼 いくら満員御礼とはいえ、このオペレーションは如何なものかと 水面を覆い尽くす油膜 浮かぶ背脂 醤油の立った熱々のスープ 脂っ気の抜けたペラペラでパサパサ…
開業当時の名称は玉島駅で以来83年にわたってこの駅名であったが 山陽新幹線乗り入れと同時に新倉敷駅と改称され現在に至る 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 新倉敷駅前 「インコントロ」 陽光の差し込む明るい店内 静かに流れるイタリ…
朝ごはんも昼ごはんも食べ損ねたガッツリいけば晩ごはんまで食べられなくなるどうする?「星乃珈琲店」”どうする?” と尋ねられれば ”ネッスル” と応えたいところだが、今は ”ネスレ”ネスレ日本のHPによると1994年に、社名を従来の「ネッスル日本」から、「…
前回の訪問でパブロフの犬状態を克服したはずだった 「盛たに」 油断大敵 「冷玉ぶっかけ ミニ牛丼セット」 またやってしまった だってしょうがないじゃないか 新鮮さを具現化したかのような卵 ビシッと立ったエッジ 嘉味! なんだもん うどんを平らげたら牛…
福山の街を一望できる人気レストラン 「ヴェルデュ都」 ソラチエース100%のエール「SORACHI1984」 乾杯! 「フグのミカンマリネ~秋の彩り~」 味も彩ってます 「ごぼうのスープ あさりのフラン~秋の香り~」 牛蒡の風味たっぷり 「天然酵母パンとパプリカ…
愛甲石田に来た ランチに決めていたお蕎麦屋さんは 臨時休業・・・ さてどこにするか 駅前に戻り見渡すが選択肢は極めて少ない 時間もないことだしここにしよう 「森井」 「いらっしゃいませ」 入口券売機で尾根遺産が迎えてくる 券売機で好みをカスタマイズ…
駐車場には県外ナンバーの車と単車が並ぶ 「たぐち」 日曜日の14時近い訪問だが待ち客も多数 ほとんどのお客は名物の「天ぷらうどん」が目当て 年齢とともに油とは遠縁となった僕はこちら 「肉うどん」 熱々 ステンレスの笊でたっぷり供されるネギをトッピン…
市電の通る大通りから路地へ 住宅地の中にそっと佇む 「吟」 口開け直後の訪問 暖簾を潜れば 「いらっしゃいませ」 元気よい尾根遺産の声に迎えられる シャッターと思しき二組が既におられる カウンターの入口側に陣取る Jazzが流れる明るく清潔感あふれる店…
やってきました 「盛たに」 尾根遺産に迎えられ手の消毒と検温 店内にはJazzが流れる そう「いつも通り」の盛たに ただ一つだけ違うのは 「肉ぶっかけ(冷)」 僕の注文 自らを「パブロフの犬」呼ばわりしなければならない為体を漸と脱することができた 甘辛…
ランチに困った時のお助け店「てんや」店内で働いているのは女性の方ばかりのようだ「元祖オールスター天丼 小そばセット」元祖オールスターとは海老・いか・ほたて・まいたけ・いんげん・れんこんなぜ彼らがオールスターの一員なのかは不明まぁ、知る必要も…