ラーメン巡礼
今日のお昼ご飯は 「満麺亭」 数あるメニューから 今日の気分で選んだのは 「あぶり塩らーめん」 そして今回も アプリクーポンで餃子3個ゲット 以前から 僕は餃子を酢胡椒で食べると紹介しているが 「酢醤油とラー油」から「酢胡椒派」に転向するきっかけと…
今日のお昼ご飯は 「つかもと」 神辺で食べられる笠岡ラーメンのお店 今はなき笠岡ラーメンの超人気有名店の跡目を名乗ったが その看板を下ろしている その理由を風の便りに聞いたが 真偽のほどは定かでない 大将と尾根遺産の2名体制 「中華そば」 笠岡ラー…
俳優の角野卓造や 歌舞伎俳優の中村獅童が訪れたことでも知られる 超人気店 「莢」 土曜日ともなれば長い行列ができるはずだが 人影がない それどころか駐車スペースもガラガラ 何かあったのか? 不安が過ぎる 戸を開ける 満席ではない まさかの状況 ヤヴァ…
今日のお昼ご飯は 「朱華楼」 「しゅかろう」を変換すると「主過労」になってしまう(笑) まさに 店主が過労になるくらいの人気店かも 「ネギ盛 中華そば」 約半数の客が注文する人気メニュー 惜しみなく盛られた 鮮やかな青ネギで覆い尽くされた水面 麺を…
千鳥 ノブの故郷 井原市 平日でもランチタイムには行列ができる人気店 「一松」 とってもロケンロールな大将は 福山の超人気店満麺亭で修行したらしい そのためか 鶏ガラベースの醤油・味噌・塩・辛らーめん・汁なし担々麺 豚骨ベースの魚介・醤油・味噌・醤…
今日のお昼ご飯は 「満麺亭」 残念 満車だ と思った瞬間 入れ違いで出て行った車のスペースに 無事駐車 ラッキー 店内に数名の待客 少し待ってテーブル席に案内される 豊富なメニューから 今日の気分で選んだのは 「あぶり味噌らーめん」 香ばしい炙りチャー…
尾道ラーメンの歴史に名を刻む名店でありながら 2019年 惜しまれつつ閉店した伝説の店「朱華園」 その幻となった元祖の味を色濃く受け継ぐ店が ここ神辺にある 「しんたく」 何故こちらの店が朱華園の味を受け継いでいるかというと 店主が朱華園本店で20年近…
今日のお昼ご飯は 玉島の人気ラーメン店 「あかり」 カップル・夫婦・小さなお子様連れの家族など 多彩な客で賑わう店内 「ラーメン」 長浜ラーメンは 福岡市中央区の長浜地区で生まれたラーメン 博多ラーメンのルーツの一つとも言われる 白濁した豚骨スープ…
川崎なう 川崎でつけ麺といえば ここ 「玉」 行列必至の人気店だが 13時を回った時間とあってすぐに席に通される ラッキー 注文はもちろん 「濃厚魚介味玉つけ麺」 玉のつけ汁は「最高峰の濃厚ここに極まる」と言われる 豚骨・鶏ガラなどの動物系素材をベー…
博多ラーメンの源流とも言われる名店 「元祖 赤のれん 節ちゃんラーメン 本店」 口開け15分前 既に 店の前には20人近い行列 その人気ぶりに驚くが 観光客よりも 地元の人らしき姿が目立つのは凄い 創業昭和21年(1946年) 戦後まもない中洲の屋台から始まっ…
中国自動車道 美東サービスエリア(下り) ここに 年間20万杯もの売り上げを誇る名物料理がある それが「美東ちゃんぽん」 提供するのは「美東ちゃんぽん亭」 「美東ちゃんぽん」 初めて聞いた料理だが 長崎ちゃんぽんをベースにしながら 地元の味として独自…
今日のラーメンは 徳島ラーメンのお店「まる徳ラーメン」 「ガチ徳ラーメン」 徳島ラーメンのルーツは 第二次世界大戦後の屋台文化にある 戦後の食糧難の時代 徳島市内に多くの屋台が登場し その中で中華そば店が人気を博した これらの屋台では 豚骨や鶏ガラ…
長期海外出張から戻った同僚のリクエスト 「満麺亭」 向こうにいる間 ずっと満麺亭のラーメンが食べたかったという いいじゃないか 「醤油らーめん」&クーポンでゲットした「半チャーハン」 僕も彼の気持ちにシンクロ 大将が 研究熱心ゆえ 数多くのラーメン…
今日のお昼は 「満麺亭」 駐車場 一台の空きスペースに滑り込む 「台湾らーめん 2辛」 暑い時には暑いものという教えに従い 辛いものが苦手な僕が 向こう見ずの2辛にチャレンジ 真っ赤に染まる水面 この時点では何故かスープが透き通っている 台湾ミンチも…
海軍の町 呉 「鉄のくじら」とは 広島県呉市にある「海上自衛隊呉史料館」の愛称 海上自衛隊で就役していた(1986〜2004年)潜水艦「あきしお」(全長76m 幅10m)が展示されている 館内は公開されており中に入って見学可能 乗組員の居住スペース・発令所・潜…
JR新倉敷駅から南へ約4km 交通量の多い産業道路沿いにある 「ダントツラーメン」 香川県高松市に本社を置く「株式会社 八蔵」経営だが 提供するのは讃岐うどんではなく 二郎インスパイア系ラーメン ほの暗い照明の店内 カウンター席とテーブル席 若い男性客…
広島県呉市のソウルフード「呉冷麺」 珍来軒が「呉冷麺」の発祥の店 1955年(昭和30年)頃に同店店主によって考案された 呉冷麺が他の冷やし中華と決定的に違うのは その独特のスタイル 甘辛い醤油ベースのタレ:鶏ガラベース,酸味が控えめで甘さと辛さが絶…
本日も満員御礼 「満麺亭」 入口の紙に名前を書いて待つこと暫し テーブル席に案内される 「台湾まぜそば」+「クーポンサーヴィス餃子」+「同僚からのお裾分けチャーハン」 名古屋メシとして知られる「台湾まぜそば 」 「台湾」と名前についているが 「台湾…
JR燕三条駅前には 「良寛と子供」という像がある 僕はこの像を一種の驚きを持って見た なぜ良寛さんがここに? 実はこの時まで 良寛さんにとって ここ燕市が晩年を過ごしたゆかりの地であることを知らなかった 更に言えば 良寛さんが新潟県出身であることす…
数年前からそこにあるのは知っていた いつ通りかかっても 広い駐車場はガラガラ でも潰れないので お店についてChat-GPTに聞いてみた 福山で焼肉チェーン「孫悟空」を展開する会社が 2021年12月に開いたラーメン店 東京の人気店「はやし田」がプロデュースし…
かねてよりにきなっていた 鳥取の当地ラーメン「牛骨ラーメン」 倉吉市内にも牛骨ラーメンを提供する店は多い 初牛骨ラーメンはどこにするべきか 散々迷った挙句 向かった先は 「八兵衛」 決め手は 2019年のミシュランガイドに掲載されたという情報 行列こそ…
さぁやってきました! 今日の舞台は あの「満麺亭」さん どこか懐かしさを感じるレトロな外観 そして暖簾を潜ると 「よっ!いらっしゃいませ!」 なんとも威勢の良い声に迎えられます 店内はもう一瞬でタイムスリップしたかのような昭和感満載の空間が広がっ…
昭和22年開業 尾道の屋台が原点 尾道本店は二代目が営業 そしてこちらは3代目のお店 「つたふじ 福山支店」 約5年ぶりの訪問 行列を覚悟していたが 酷暑のおかげか待ち客ゼロ ラッキー 「中華そば」 年月の流れを感じさせないその姿に 感動すら覚える 今どき…
ガテン系のアニキたちに人気 「らいおん」 福山で 漫画の単行本が充実しているラーメン屋さんは珍しいのではなかろうか 初チャレンジ「みそとんこつラーメン」 見た目は デフォルトの「醤油とんこつ」と変わらない もちろん超濃厚 ドロドロ そして むっちゃ…
福山市で 「笠岡ラーメン」が食べられる貴重な店になるかと 期待を寄せていた 「てっぺい」 だから 思うところはあったけれど 定点観測を続けてきた 今日は 初の一番乗り といっても 口開け直後ではなく とっくに12時を回っているが 前客が居なかったという…
ランチローテーションの一角 「満麺亭」 今日は珍しく空いていると思っていたら あっという間に満員御礼に 「あぶり醤油らーめん」 豊富なラーメンの種類から 基本の尾道ラーメン 醤油の立った鶏がらスープ 水面を覆い尽くす背脂 提供直前に 強力バーナーで…
徳島ラーメンのお店 「まる徳ラーメン」 徳島ラーメンのお店だが 「徳島ラーメン」のほかに 「中華そば」「つけ麺」もラインアップ ヴァラエティに富むメニュー 「黒ゴマ油そば」 蓮華いっぱいの黒ゴマ 「油そば」とは このお店は勿論のこと 長いラーメンキ…
ニュルンベルクに初めて来た時から そのお店は知っていた 外観から ”なんちゃって” に違いないと確信し 選択肢に入らないどころか 前を通りかかるたびに 笑いながら肝試しのネタにしていた ところが ミュンヘンで馴染みとなっている「海斗」のマスターから …
久しぶりの訪問 「味龍」 広い駐車場を持つ大箱店だが ランチタイムともあらば 待客ができるほどの人気 「コクうまらーめん」 デフォルトの尾道ラーメン「味龍らーめん」に 背脂と焦がしニンニクを効かせた こってり仕上げ 鶏と魚介のダブルスープ ガツンと…
馴染みのお店でうどんを食べる予定だったが 想定外の大行列 また何処かのマスコミに取り上げられたのかもしれない 急遽予定変更し 向かった先は 「ベトコンラーメン倉敷新京」 意外とメニューが多い 手前「ベトコンラーメン味噌」 奥「ベトコンラーメン」 デ…